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ジャン・クンウク院長『アジアニュース通信』記事

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Poster.SHIMMIAN

Date.2015-01-28 11:53:43

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본문

こんにちは、シンミアンです。

先日、ジャン・クンウク院長が手術したミャンマー人の女性の方に関しての内容がアジアニュース通信にて報道されました。
以下、記事内容です。
(記事及びシンミアンの韓国版ホームページを翻訳したものです)

『鼻が溶け落ちたミャンマー女性、韓国で手術後、換骨奪胎』
記事入力:2015年1月19日15時41分
(アジアニュース通信=ソ・ヨンウン記者)


▲手術前のセンダさんの姿

美しさを求めることは女性の本能である。
(中略)

センダさんは東南アジア人の顔の特徴である低く、丸い鼻の代わりにスラっとした綺麗な鼻を手に入れたく、整形手術を選択した。

しかし結果はセンダさんが期待していた美しい姿ではなく、整形の副作用による本来の鼻が崩れ、外出ができないほどのめちゃくちゃになった顔だった。

センダさんの問題はここで終わらなかった。鼻が崩れ、呼吸にも問題が起きた上、炎症が目の横側まで広がり、放置した場合、失明まで憂慮しなければならない状況に至った。鼻の軟骨と皮膚が溶け、シリコンがむき出しになることは炎症による痛みと失明の危険に比べると何事もなかった。

ミャンマーではこれ以上再手術が難しいという診断を受け、毎日地獄の中で過ごしていたセンダさんは韓国の有名な整形外科の噂を聞き、悩んだ末、韓国行きを決心した。

鼻を綺麗にするだけだと思っていた韓国の整形外科が本当に自分の崩れた顔を元に戻してくれるのかとても心配だったが、センダさんには他の選択の余地がなかった。

しかし韓国での鼻の再建手術の結果、センダさんは見違えるほど変わった姿に変身した。丸見えだったシリコンを除去し、皮膚移植で鼻と皮膚を再建した。

この過程で炎症もやはり緩和され、これ以上心配しなくてもいい状態まで好転したのである。
センダさんの鼻の再建手術は決して簡単ではなかったというのが医療陣の説明である。

(中略)

センダさんの鼻の再建手術を引き受けたシンミアン医院鼻整形クリニックのジャン・クンウク院長はセンダさんに初めて会った日を忘れられない。

ジャン院長は「センダさんの鼻はひと目見ても直ちに治療が必要なほど深刻な状態だった。」とし、「患者の状態を考慮しない無分別な手術によってセンダさんは鼻の再建手術を受けなければ日常生活が難しいほどだった。」と言った。

続けて「現在は鼻の整形手術の副作用が大きく減ったが、未熟な手術スキルや劣弱な手術環境、患者の状態に対して綿密な検査が後押しされなければ、誰でも副作用が起こる可能性がある。」とし、「鼻の手術は必ず信頼できる医療陣を選択しなければならず、もし副作用で痛みを感じているならば、鼻の再建手術を通して良くなるので、カウンセリングを受けるのが望ましい」と助言した。


▲手術後のセンダさんとジャン・クンウク院長


記者原本:http://www.anewsa.com/detail.php?number=768083&thread=10r03

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